トップページ > お知らせ 
 

お知らせ

図書館からのお知らせ >> 記事詳細

2017/08/18

被引用数・インパクトファクター調査用のデータベースについて

Tweet ThisSend to Facebook
杏林大学図書館では業績報告、補助金申請等に必要な被引用数、インパクトファクターを調べるツールとしてScopusとJCRを提供しています。

 Scopus世界中の全分野の学術文献を検索できて、引用された文献をたどることができます。ただし、引用がたどれるのは1970年以降です。
また、引用に基づいた雑誌の評価指標CiteScoreを調べることができます。
[Elsevier社]
Scopus日本語版カタログ
Scopusクイックレファレンスガイド(2017年4月)
 リモートアクセス
可能

 JCR引用データを基にした雑誌評価ツールです。雑誌間の引用・被引用関係を知ることができます。 5年間のインパクトファクターの数値をグラフで見ることも出来ます。
[Clarivate Analytics社]
JCRクイック・レファレンス・ガイド(2016年4月)
※説明文中のWeb of Scienceとリンクされている機能はご利用になれません
 リモートアクセス
可能

15:50 | 全体