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2017年11月23日(木) 勤労感謝の日
医学図書館  9:00-22:30
井の頭図書館  9:00-17:00

 
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リモートアクセス案内

リモートアクセスとは

自宅や出張先からでも杏林大学内と同じように電子ジャーナルやデータベースにアクセスできる機能です。事前に申請が必要です。
※リモートアクセスできない電子ジャーナルやデータベースもあります。リモートアクセスの可否は、「杏林大学電子ジャーナル・電子ブック」で確認できます。

利用できる人

杏林大学に所属している学生・教職員は申請すれば利用できます。学外の方は利用できません。

申請方法

MyLibraryにログインして、左側にある「リモートアクセス申込」のフォームに必要事項を記入して送信してください。3日ほどで、申請時に記載したメールアドレス宛てにusername/passwordが届きます。
※メールにはusername/passwordそのものではなく確認方法を記載しています。
※リモートアクセスのusername/passwordは、MyLibraryやAD認証のID/PWとは違います。ご注意ください。

利用方法(アクセス、ログイン、ログアウト)

データベースリストから

①「杏林大学電子ジャーナル・電子ブック」のデータベースタブで使いたいデータベースを探す

②赤文字の「学外から(リモートアクセス)」をクリック
※「学外から(リモートアクセス)」と表示される場合のみリモートアクセスできます。

③リモートアクセス認証画面で、username/passwordを入力してログイン
※一度ログインすれば、ブラウザを閉じるまでログイン状態を維持します。他の電子ジャーナル、データベースも使えます。ブラウザを閉じるとログアウトとみなされ、もう一度使うには再度ログインが必要です。

電子ジャーナルリストから

①「杏林大学電子ジャーナル・電子ブック」で電子ジャーナルを検索

②タイトルをクリック

③赤文字の「リモートアクセス可能」と表示があれば、ボタンをクリック
※「リモートアクセス可能」と表示される場合のみリモートアクセスできます。

④リモートアクセス認証画面で、username/passwordを入力してログイン
※リモートアクセス認証画面は学外からアクセスした場合のみ表示されます。学内からアクセスした場合は表示されません。
※一度ログインすれば、ブラウザを閉じるまでログイン状態を維持します。他の電子ジャーナル、データベースも使えます。ブラウザを閉じるとログアウトとみなされ、もう一度使うには再度ログインが必要です。

データベース検索結果から

①データベースで文献を検索

②検索結果に表示されるをクリック
は、医中誌Web、PubMed、CiNii、Web of Scienceなどで表示されますが、表示されないデータベースもあります。

③「フルテキスト」に赤文字の「リモートアクセス可能」と表示があれば、ボタンをクリック
※「リモートアクセス可能」と表示される場合のみリモートアクセスできます。

④リモートアクセス認証画面で、username/passwordを入力してログイン
※リモートアクセス認証画面は学外からアクセスした場合のみ表示されます。学内からアクセスした場合は表示されません。
※一度ログインすれば、ブラウザを閉じるまでログイン状態を維持します。他の電子ジャーナル、データベースも使えます。ブラウザを閉じるとログアウトとみなされ、もう一度使うには再度ログインが必要です。

利用上の注意

必ず「電子リソース利用上の注意」を読み、適正な利用をお願いいたします。